【 蜜このは :飛び出すような膨らみの卑猥な美巨乳 】 |
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《下向きの巨乳が魅せる極上のエロ》 なかなかお目にかかれないレベルの“エロさ”に溢れる 蜜このは ちゃんのオッパイ。大きいだけならAV業界にも他に沢山の女優がいますが、乳房の膨らみ方/重量感がありつつも母性を感じる優しさ/下品さのない卑猥感・・そういった膨らみを持つ巨乳は多くはありません。 乳を搾るホルスタインのように搾乳機をつけてみたくなるオッパイでありながら、それほど使用感のない初々しさを残す巨乳・・小さな乳首と乳房が一体となってニュルンと飛び出したような膨らみは生唾モノなのです。 真っ白な肌に浮き出る青い血管も艶めかしく、少しツヤのある乳首も美味しそうで「しゃぶりつきたくなる」ような極上のエロさをもつオッパイではないでしょうか。 |
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《まるで水風船のような柔らかさ》 正常位で女体を上から見下ろした際にこの迫力で揺れる巨乳を見せつけられたら、もっと激しく腰を振ってもっともっと揺らしまくってみたいと思えるような柔らかな乳房・・まるでスライムか水風船のような弾力は言葉を失うほどです。 自分の胸が揺れる姿を世の男たちが注視するといった想像も撮影前から自覚していたはずで、(この胸を武器に)恥じらいと自慢を感じ取れるセックスをしてくれるのです。 |
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《垂れていない重量感》 ここまでの大きさがありながら絶妙な張り具合で垂れていない素晴らしい乳房・・普通ならだらしなく垂れてしまいそうな巨乳ですが、20歳の若い肌がそれを支えているようです。 横に広がることもなく(どちらかと言えば)前に飛び出すようにも見え、上向きについた乳首がまた“可愛い”印象さえ与える「優しいエロさ」も感じる美巨乳です。 |
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《縦揺れさえも美しいロケット乳》 前にも少し飛び出したような乳房は、立ちバックや騎乗位といった“縦揺れ”の際にも艶めかしい揺れ方をします。 疑いようのない天然巨乳でありながら、適度な弾力で“張り”を感じる乳房の変形・・本物のエロ乳とはこういうオッパイのことを言うのでしょうね。 |
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《この巨乳に挟まれて窒息したい?!》 全ての男が「このオッパイに顔を埋めてみたい」と思えるようなこのシーン・・願望を映像化したようなエロさは彼女の胸だからこそ実現可能な卑猥映像です。 胸の谷間に顔が埋まってしまうほどの大きさ・・頬に伝わってくる両乳の柔らかな感触を顔全体で堪能し続けたい・・男優が羨ましくも思える行為に違いありません。 |