TOP PAGE>DMM対応:高画質VRゴーグルOculus Go


【 超おすすめVRゴーグル:Oculus Go ※DMM対応 】

【解像度】2560×1440ピクセル 【最大リフレッシュレート】72Hz 【重量】468g 【HDD容量】64GB
最高の没入感を得るためには、ハイクオリティ版など高画質で大容量の動画データに対応できる視聴者側の環境も必要です。
高画質再生を実現するには、iPhoneやAndroidといったスマホ携帯装着タイプのVRゴーグルの場合ですとその機種での画面解像度が限界値となりますが、残念なことに世の中に存在するスマホ携帯の解像度はそれほど高くありません。
そこで、高画質で配信されるデータを高画質で再生できるVRゴーグルとして、ここではオキュラス社のOculus Goをご紹介します(・・実は、私もこの製品を愛用しています)。このクラスのVRゴーグルとしては他社製も含め候補は幾つかありましたが、この製品のイチオシの理由はDMM(現Fanza)に対応している点です。

<製品の特長>
@解像度が高い。また視野角が広く臨場感も得やすい。
ADMM専用の無料アプリがインストール可能で、操作性が良い。
Bコントローラーが付属していて、装着したまま様々な操作が可能。
Cフィット感があり、長時間装着しても疲れにくい。
Oculus Go内側 <2560×1440ピクセルの高解像度>

私もこの製品を購入する前は、エレコム社のスマホ装着型VRゴーグルを使用していましたが、装着していたiPhone8の画面解像度だと肌の質感など“ドットの粗さ”が少し目立っていました。
オキュラス社のOculus Goの解像度は「2560×1440ピクセル」あり密度が高いため、ハイクオリティ版のような高画質データの再生においてほとんど粗さは目立ちません(※配信元データが低解像度の動画の場合は、当然ながら低解像度の画質になります)。
非常に鮮明で滑らかな肌の色を再現できるゴーグルになります。


<視野角も広く臨場感がある>

少し極端に例えるなら、一般のVRゴーグルが双眼鏡からみた世界:正面の絞られた狭い範囲の画像の世界なのに対し、Oculus Goの視野角は110度ありますので、正面だけでなく周囲もある程度映りこんだ画像となり、臨場感あふれる世界が体験できます。
女優単独モノでならまだしも、複数人の女優が共演しメインと並んで横にいたりした時など、ちゃんとそちらの動きまで見える肉眼により近い視野ということです。


<画質に関するプラス機能>

一般的なVRゴーグルでは自分の両目の位置に合わせられるように、両目の幅の調整ネジがついていますが、Oculus Goではそのような面倒な調整は不要でその為のネジなどもありません。
ゴーグル内の両レンズの中間上にセンサーが装備してあり、適切な調整がされてるんだと思います(※自分で使って違和感がないのでそうだと確信してるのですが・・。)
ただ、ビント調整は無いので眼鏡が必要とあらば眼鏡を付けたままでも装着可能な設計となっています(もちろん、コンタクトを付けたままでもOK)。
ちなみにこのセンサーは人感センサーにもなっていて、装着すると自動的に電源が入り、外してしばらくすると自動的に電源が切れるようにもなっています。


鼻の部分は大きく空いていますが、視聴時に気になることはありません。ただ、注意をそこにやると外の景色が隙間から少し見えるので、装着したまま何かを手に取ったり・・くらいは簡単にできるようになっています。
Oculus Go側面 【スピーカーは内臓/イヤホンジャックも有】

両横にはスピーカーが内蔵されていますので、特にイヤホン等は必要ありません。
ただし、外に音が漏れる恐れがありますので、別途イヤホン購入しジャックに差し込んで使用した方が良いかと思います。

・・・ちなみに、経験談から言うとイヤホンは「耳の穴に差し込むタイプはNG」で、「耳全体に掛けるタイプがオススメ」かと思います。理由は単純で、穴に差し込むタイプはケーブルが少し動くだけで耳の骨を通して音が伝わってきますので、あれやこれやで少し動いただけで雑音が凄いです。外出中なら気にならないはずの雑音が、視聴中はかなり耳障りになるかと思います。
Oculus Go上部 <本体の上部>

電源ボタン:
Oculus Goは単なる動画再生機ではなく、中にOSを搭載した機器ですのでうまく動作しなくなる場合があります(・・といっても深刻な問題ではなく、残容量の表示が前のまま変化していない等々の軽いものです)。なので、電源ボタンを長押しすることで「電源を切る」だけでなく「再起動」ができるようになっています。


スピーカー音量調整:
音量も外部のボタンで上げたり下げたりが可能です。
【別途機器を必要としない】 Oculus Goはそれ自体に記憶領域があり、別途スマホなどの機器を必要としません。
容量は64GBタイプと32GBタイプがありますが、それ以上は拡張できません。

・・・購入の際には間違いなく「64GB」を選択すべきです
・・・万が一今後さらに大容量タイプが開発されれば、そちらの購入を強く推奨します。
家庭Wi-Fi環境が常に最速でない以上、その利用方法はお気に入り動画をいったん機器にダウンロードしてから視聴するはずです。しかしVR動画は1作品中の1パートのデータ容量が通常版で2GB前後、ハイクオリティ版ではたった1パートだけで6GBを超えるものです。ですので、64GBタイプでもその保存領域としたら小さいくらいで、それほど多くの動画を貯めておくことはできません。

【 超おすすめの理由は専用アプリとリモコン 】

【DMM専用アプリ】

他の高解像度VRゴーグルとの圧倒的な差は、このアプリの存在です。
他製品がどちらかといえばVRゲームを対象に設計されたものであるのに対し、このOculus Goはゲーム対応部分も持ちながら、このアダルト動画が楽しむためのDMM専用アプリケーション(無料)がインストールできるようになっています。
アプリ機能はそれ専用に特化したつくりなので、細かな機能はなく(・・というより画質等が自動なので必要なく)シンプルなものですが、それ故に非常に簡単で扱いやすいです。


<動画管理画面について>
Fanza(旧DMM)で購入したVR動画の管理は、基本的にはPCのWebサイトで行ないます。つまり購入した動画をOculus Goに一覧表示させる際に、気に入らない動画などは非表示にしてお気に入りの動画だけを一覧として表示させることができます。
Oculus Goの一覧画面には10作品単位でしか表示できないので、動画がどんどん増えていくとお気に入りを探し出したり画面スクロールも面倒になってきます。
※表示順入れ替えや検索機能はありません
※ハイクオリティ作品は一覧上に「HQ」のマークが表示されます


<動画再生画面>
タイムバーでの再生開始位置変更や〇秒送り/戻しボタンは当たり前に搭載された機能ですが、何よりも便利なのは「正面位置の変更」ボタンだと思います。
スマホ装着型のVRゴーグルでは、まず装着前にスマホで再生開始した動画の正面位置がそのまま(装着後も)正面のまま固定ですが、Oculus Goでは、装着後いつのタイミングでも自由に正面位置を指定し直すことが可能です。
・・・細かい部分ですが、使っていると便利に思える機能です。
【便利なコントローラー・リモコン】

一般ゴーグルと操作面での決定的な違いは、このコントローラーリモコンの存在です。
中には別売コントローラーと連動できるタイプもありますが、市販の殆どのスマホ装着型ゴーグルでは再生開始/次の動画への切替/終了等々の操作は行なえず、いちいちスマホを取り外して操作し直すことが必要です。
その点このOculus Goの専用コントローラーでは、ポンターで“空中マウス”のように画面を触り、動画の選択から再生・送り・戻し・正面位置変更・終了といった操作がVRゴーグルを装着したままの状態で可能となります。













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